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こんばんは! 熊取町会議員の矢野正憲です。日頃よりの皆様のご支援、本当にありがとうございます。
| 活動アルバム新着記事 |
| 避難訓練 ( 20077 06月 17日 記事 )
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自治会活動として今年も昨年に引き続いて避難訓練が実施されました。東南海・南海地震を想定した訓練である。
訓練を実施するにあたり、消防署の協力をいただいて昨年同様「消火器の使い方」「タンカ−の組み立て・物干し竿と毛布を利用したタンカ−の作り方」「チェ−ンソ−の使い方」3箇所に分かれての実技体験をさせていただく。 |
昨年は防災に対する関心も高く、はじめての避難訓練という事で200名を超える住民のみなさんが参加をしてくれたが、今年は昨年と比べると若干少なめ。少し気にかかるところ。
住民参加型の訓練は大変意義深いと思う。同時に、高齢化の進むなか 防災に強い町を目指すという理念にもあっている。これからも「継続は力なり」で避難訓練を毎年続けよう!
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20071 06月 18日 22:06 最終更新日付 |
| メッセージ新着記事 |
| 地域の防災活動(災害弱者への対応) ( 20062 09月 12日 記事 )
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地震が発生したとき、高齢者・障害者・病弱者、災害情報の入手や安否確認が困難である外国人や観光客、乳幼児、妊婦などは、防災上の「災害弱者」と呼ばれる。より被害を受けやすく、安全な場所への避難行動や避難場所での生活において大きな困難が生じ、まわりの人の手助けを必要とする。地域社会においてこうした災害弱者を援護し支援することは重要です。
いざというときに災害弱者の人びとを支援するためには、まず地域の中でどのような人が、どこに住んでいるのかを把握する事が必要になります。プライバシ−の観点から行政が一律に調査することは困難であります。ボランティアや自主防災組織の協力によって、可能な範囲で「災害弱者マップ」を作成しておくとよい。
また日頃より自主防災組織と災害弱者とのコミュニケ−ションを図っておく事が重要になるし、車椅子などを使った防災訓練を行うことで、避難経路の問題点や災害弱者が必要とする手助けを知ることができる。 |
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20061 10月 23日 23:08 最終更新日付 |
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2008/05/10(Sat) 01:15
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寒くなりました。
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ずいぶん汗ばむようになってきました。
花粉はようやく収まってきましたが、これからはじめじめした湿気の多い日が気分も重くて大変ですね。
こう言う時は、適宜疲れない程度の入浴が、とても効果的。サラッと気分を変えて、また頑張ろう!と言う気持ちになれるものです。是非皆さんも、お風呂で気分転換を。
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矢野正憲後援会
〒590-0423
泉南郡熊取町自由が丘
1-18-18
TEL.0724-53-4056
FAX.0724-53-4056
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